武器スキル別育成指南

2010年8月11日以降の育成方法について、未だに新規の方が少しいらっしゃるようなので、武器スキル別に軽くまとめ。尚、スキルリセット、ステータスリセットなどゲーム内で手に入らないものは考えていない。

ステータスの振り方については、以前のような極振りではなく、称号とアビリティを取るために振っていくのが将来的に妥当。
果実、種、指輪、ピアスといったものでプレイヤーキャラなら補正も可能だが、新規で始めた場合だとピアスはほぼ入手不可能(古参の知り合いを作って借りるしかない)のため考えない。種はアンセルの討伐隊志願クエスト、果実は初心者クエストを別キャラスロットでキャラ作り直しを何度もやってためておくとよい。

称号が追加された場合に対応できるような育成例ですが、ユーザーの予想や希望による部分が強く、信憑性が薄いのでその点を踏まえて参考にしてください。

2011年5月現在のところ、属性のちからと属性の精霊石は魔法以外のスキルには全くダメージに反映されなくなっているためとくに必要はないが、アビリティレベルもその属性スキルを使うことであがり、ヘルプの説明からはダメージに効果があってもいいように読み取れバグなのか仕様なのかははっきりしていない。余裕があればとっておきたいところ。

初めてプレイする場合は、精霊石や回復アイテムを安定確保できないため、プレイヤー戦士・パートナー支援かプレイヤー魔法・パートナー支援あたりがおすすめ。

戦士系

比較的育てやすく、人口も多い(かった)。

スキルはスラッシュから派生していく攻撃スキルを中心に好きなものを選んでいくとよい。
改悪以降、スキルの行の応じてディレイが発生するようになったため、5行ある攻撃スキルのうち3系列はほしいところ。
Lv60までの単体スキルは、天空剣、大噴火斬りあたりが強力だが、前者は出るのが遅く、後者はSPの消費が多いという欠点があり、通常使うのはバランスを考えWブレイクの人が多いか。
範囲スキルは、回転斬りをメインに倒しきれなかったら、大陸割りを使うといった感じ。ダッシュ斬りに関しては、火力は高いがマップ下に落ちることもしばしばあるので人それぞれ。

また、大戦の地では命中率が極端に悪くなるため心眼も10くらいまでとっておいても損はない。
戦士系の一部のスキルには武器のスタイルがなんであろうとも斬のこころが影響しているように思える。そのためか、ほかの狩人や格闘の物理系攻撃スキルとくらべてダメージがでる傾向にある。

片手戦士

右手に剣、細剣、短剣、斧、棍棒のいずれかを装備し、左手に盾を装備するのが基本スタイル。
目指す称号は、グレートナイトもしくは勇者で、命中力がほしい場合は前者、攻撃力がほしい場合は後者。
ステータスは、STR、DEX、VITの3種類だけ振ったので問題なく、Lv55の時点でSTR56以上、DEX33以上、VIT16以上を目指す。余ったポイントは、3種に好みに振り分け。もしくは、キャップ解放後の追加称号のためにとっておく。
また、斧を使う場合は斧の腕前が必要なためバーサーカーになる必要がでてくる。その場合STRは61以上必要。
アビリティに関して、使う武器の腕前、名手、受け流しの3種類と斬、叩、突、撃、竜のこころ、学問、対策関係を中心にとっていく。称号をとるのに必要なアビリティは当然だが、腕前と各種こころは必須といっていい。信仰のこころは、癒しのこころを上げるために回復魔法が必要になってくるうえ、INTに最低14にする必要がでてくるためリセットが必須になってくる。学問、対策はその時々によって変わってくるが、ドラゴン種族、昆虫種族、水棲種族あたりがほしいところ。撃破戦に参加するなら機械種族もほしい。

育て方一例 剣でスキル多彩

Lv称号STRDEXINTVITAGIMAGスキルアビリティ備考
1駆け出し冒険者2511111 保存食作り保存食作りは
初心者クエで
ゆでたまご作りを
選んだ場合に必要
3見習い剣士2911111スラッシュ3剣の腕前
細剣の腕前
15剣の使い手4681111スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ8
ホークスラッシュ1
剣の腕前
剣の受け流し技術
細剣の腕前
細剣の受け流し技術
25戦士58121511スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
風刃剣1
大地斬1
心眼1
剣の腕前
剣の受け流し技術
剣の名手
細剣の腕前
細剣の受け流し技術
35勇者652011011スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
天空剣1
風刃剣3
大地斬3
心眼6
剣の腕前
剣の受け流し技術
剣の名手
細剣の腕前
細剣の受け流し技術
考古学
ドラゴン対策
斬のこころ
竜のこころ
武闘家で斬の
こころをとる
40ナイト802211011スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
風刃剣3
飛水断1
大地斬3
天空剣3
大陸割り1
心眼7
剣の腕前
剣の受け流し技術
剣の名手
細剣の腕前
細剣の受け流し技術
考古学
ドラゴン対策
斬のこころ
叩のこころ
突のこころ
竜のこころ
グラップラーで
叩のこころをとる
50冒険者803321621スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
天空剣3
ダッシュ斬り1
風刃剣3
飛水断3
大地斬3
大陸割り3
回転斬り1
心眼10
剣の腕前
剣の受け流し技術
剣の名手
細剣の腕前
細剣の受け流し技術
考古学
ドラゴン対策
水棲学
水棲生物対策
生きるちから
斬のこころ
叩のこころ
突のこころ
竜のこころ
MAGは指輪で
2にする。
ピアスがある
場合はINTと
AGIもMAGと
同じく1のまま
でよい。
他の足りない
ステータスは
果実と種で補う。
サリアのクエストを
やらないなら
必ずしもなる
必要はない。
植物対策も
ガイア
マンイーターと
対峙する場合
のみとる。
55グレートナイト804021621スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
天空剣3
ダッシュ斬り3
風刃剣3
飛水断3
大噴火斬り1
大地斬3
大陸割り3
新大陸創造1
回転斬り3
心眼10
盾の腕前
剣の腕前
剣の受け流し技術
剣の名手
考古学
ドラゴン対策
水棲学
水棲生物対策
昆虫学
虫対策
斬のこころ
叩のこころ
撃のこころ
突のこころ
竜のこころ
種と果実を使い
レンジャーで
撃のこころ、
スナイパーで
昆虫学、
虫対策
をとる。
細剣関係は、
使わないなら
忘れて問題ない。

両手持ち戦士

片手戦士と基本同じで、パッシブスキルの両手持ちLv10をとるだけである。その場合、スキルポイントが足りなくなるので、どこかの系列のスキルを取らない方向になる。
火力はかなり上がるが、盾を持つことができないので、防御面に自信がない限りは当然ながら片手盾持ちのほうが安定する。敵に合わせて盾をつけたり外したりと臨機応変に対応していきたい。

育て方一例は、片手戦士と大差がないので割愛

2刀戦士

同じステータス振り分け、同じ称号、同じATKの武器に同じATKの精霊石をつけるとしたら、このタイプが戦士系の中では最高火力をだせる。
2刀武器には補正があり、装着する精霊石の75%分がボーナスとして増える。
また、融合にも武器補正は有効で、武器のステータスはかなりのものになるため、1キャラ目で武器を作って2キャラ目以降として使うことをお勧めする。
ただし、一つ問題があり、二刀剣の腕前を取るにはAGI61以上、果実、種を使っても最低46必要になる。そのため、アビリティ取得後ステータスリセットをしないと、いくら武器補正が高くてもほかの戦士タイプよりイマイチなものに今のキャップではなってしまう晩成型タイプと言える。

育て方一例
忍者になれるLv33に合わせて、最初からAGIに振っていっても詰むので、ある程度先にSTRに振っていきLv50以上で二刀剣の腕前を取るような長期計画でいきたいところ。ATK150以上の武器を用意できてようやく一人前といえる。
剣の使い手までは片手戦士参照

Lv称号STRDEXINTVITAGIMAGスキルアビリティ備考
25戦士461911011スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
風刃剣1
大地斬1
心眼1
剣の腕前
剣の受け流し技術
剣の名手
細剣の腕前
細剣の受け流し技術
35勇者4620110201スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
天空剣1
風刃剣3
大地斬3
心眼6
剣の腕前
剣の受け流し技術
剣の名手
細剣の腕前
細剣の受け流し技術
考古学
ドラゴン対策
斬のこころ
竜のこころ
種・果実使用。
武闘家で
斬のこころ
をとる
40ナイト4622110281スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
風刃剣3
飛水断1
大地斬3
天空剣3
大陸割り1
心眼7
剣の腕前
剣の受け流し技術
剣の名手
細剣の腕前
細剣の受け流し技術
考古学
ドラゴン対策
斬のこころ
叩のこころ
突のこころ
竜のこころ
グラップラーで
叩のこころ
をとる
50冒険者4628212391スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
天空剣3
ダッシュ斬り1
風刃剣3
飛水断3
大地斬3
大陸割り3
回転斬り1
心眼10
剣の腕前
剣の受け流し技術
剣の名手
細剣の腕前
細剣の受け流し技術
考古学
ドラゴン対策
水棲学
水棲生物対策
生きるちから
斬のこころ
叩のこころ
突のこころ
竜のこころ
MAGは
指輪で2
にする。ピアスが
ある場合は
INTもMAG
と同じく1
のままでよい。
他の足りない
ステータスは
果実と種
で補う。
サリアの
クエストを
やらないなら
必ずしもなる
必要はない。
植物対策も
ガイア
マンイーター
と対峙する
場合のみとる。
55忍者4631212461スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
天空剣3
ダッシュ斬り3
風刃剣3
飛水断3
大噴火斬り1
大地斬3
大陸割り3
新大陸創造1
回転斬り3
心眼10
盾の腕前
二刀剣の腕前
二刀剣の受け流し技術
二刀剣の名手
考古学
ドラゴン対策
水棲学
水棲生物対策
生きるちから
斬のこころ
叩のこころ
突のこころ
竜のこころ
60グレートナイト4637216461スラッシュ3
Vスラッシュ3
パワーアップ10
ホークスラッシュ3
Wブレイク3
天空剣3
ダッシュ斬り3
風刃剣3
飛水断3
大噴火斬り3
大地斬3
大陸割り3
新大陸創造3
回転斬り3
心眼10
盾の腕前
二刀剣の腕前
二刀剣の受け流し技術
二刀剣の名手
考古学
ドラゴン対策
水棲学
水棲生物対策
昆虫学
虫対策
斬のこころ
叩のこころ
撃のこころ
突のこころ
竜のこころ
指輪と種
と果実を使い
レンジャーで
撃のこころ、
スナイパーで
昆虫学、
虫対策
をとる。

魔法使い系

スキルレベルアップとともに詠唱時間が伸びたり、ダメージ誤差が大きかったり、有効な学問系対策アビリティがSTRを必要とするものだったり、称号のためのアビリティレベル上げが苦痛だったりと大変なタイプではあるものの一部のスキルが、現状の最大ダメージをたたき出すため人気再燃。
マナの探究者の称号を目指すためのステータス振り分けとアビリティとスキルをとるように育てていく。
マナの探究者の探究者の条件としてネクロマンサーになる必要が出てくるため果実・種は必須。
また、先のことを考えて精霊のまもりアビリティも一緒にあげておいたほうが称号が追加されたときに楽かもしれないが、アビリティ枠を8個消費するので個人の判断で
属性のアビリティをあげるのにリセットもその属性スキルも取りたくないという場合は、各属性攻撃の書を使う方法もあるが、いったいどれだけ紙が必要になることやら・・・

ヒューイ魔

ヒューイLv20+A石を中心としたもので、最終的に大戦の地の大半が1確できるほどになる。
育て方一例

Lv称号STRDEXINTVITAGIMAGスキルアビリティ備考
1駆け出し冒険者1111125 保存食作り保存食作りは
初心者クエで
ゆでたまご作りを
選んだ場合に必要
3見習い魔術師1111129フォース3炎のちから
水のちから
風のちから
土のちから
15魔術の使い手1811146フォース3
ヴァーン1
グラギン1
ピッピ1
ヒューイ9
炎のちから
水のちから
風のちから
土のちから
25魔術師112171146フォース3
ヴァーン1
グラギン1
ピッピ1
ヒューイ19
炎のちから
水のちから
風のちから
土のちから
炎の精霊のまもり
水の精霊のまもり
風の精霊のまもり
土の精霊のまもり
30エレメンタルマスター112261147フォース3
ヴァーン3
ヴァンフレイム3
グラギン1
ピッピ1
ヒューイ20
ヒュースラッシュ2
炎のちから
水のちから
風のちから
土のちから
稲妻のちから
吹雪のちから
森林のちから
爆裂のちから
炎の精霊のまもり
水の精霊のまもり
風の精霊のまもり
土の精霊のまもり
SP回復力上昇
40ウィザード119281158フォース3
ヴァーン3
ヴァンフレイム3
グラギン3
グランドン3
ピッピ1
ヒューイ20
ヒュースラッシュ3
ライガ1
炎のちから
水のちから
風のちから
土のちから
稲妻のちから
吹雪のちから
森林のちから
爆裂のちから
炎の精霊のまもり
水の精霊のまもり
風の精霊のまもり
土の精霊のまもり
SP回復力上昇
45ネクロマンサー129281158フォース3
ヴァーン3
ヴァンフレイム3
グラギン3
グランドン3
ピッピ3
ピシャン2
ヒューイ20
ヒュースラッシュ3
ズンガ1
ライガ1
炎のちから
水のちから
風のちから
土のちから
稲妻のちから
吹雪のちから
森林のちから
爆裂のちから
炎の精霊のまもり
水の精霊のまもり
風の精霊のまもり
土の精霊のまもり
稲妻の精霊のまもり
吹雪の精霊のまもり
森林の精霊のまもり
爆裂の精霊のまもり
SP回復力上昇
種・果実使用
58マナの探究者140281173フォース3
ヴァーン3
ヴァンフレイム3
グラギン3
グランドン3
ピッピ3
ピシャン3
ヒューイ20
ヒュースラッシュ3
ズンガ1
ポズ1
シャキア1
ライガ1
マジカルアップ10
炎のちから
水のちから
風のちから
土のちから
稲妻のちから
吹雪のちから
森林のちから
爆裂のちから
炎の精霊のまもり
水の精霊のまもり
風の精霊のまもり
土の精霊のまもり
稲妻の精霊のまもり
吹雪の精霊のまもり
森林の精霊のまもり
爆裂の精霊のまもり
SP回復力上昇
指輪・種・
果実使用





ヒューイしか使わないのを考えると、無課金で完成させる場合マナの探求者目指すのは無駄が多すぎ
魔法使いで妥協した方がスキルポイントとアビリティ枠は余裕がでるし、必須アビリティのレベル上げも少ないから完成までの時間も短縮できる
称号によるMATK補正は28も下がるけど上の例ほどDEX・INTを上げる必要もないからその分MAGに振る事で差は埋められる
と、KYなレスしてみたり?



今回の一例はすべて、万が一にもキャップが解放されて、新称号、新アビリティがきてしまったときのことを考えて、あとで困らないようにステータスとアビリティをとっています。レスに出された魔法使いで止めるのは、楽にMATKを維持できますが、将来的に現在の最上位称号を最低限とれる状態にしておかないと追加ステータスポイントをプラスしても新称号に届かなかったり、アビリティもパターンからマナの探究者の上位でLv78あたりで、属性のちから、属性のまもり、採取「霊力の源」の関係しそうなアビリティが156必要になるであろうということから、無課金でいくなら、尚のことあとで、ステータスリセット、スキルリセット、作り直しの泣きを見ないためにマナの探究者になっておくことが安牌です。それに8・11以前からやっている人はすでにレベルが成長した状態でアビあげ集中を余儀なくされましたが、大戦の地、PTでの養殖なしで1から始め、シナリオ、クエストなど隅々までみていく新規のスタイルなら意外とアビあげに専念する時間は短いもので済むはずです。
このまま、キャップ解放されないまま終了なんて考え・・・




今残ってる人ってアップデートには期待してもヒューイとかの(プレイヤーにとっては良い)バグが修正される可能性とか考えてないの?
もしヒューイが他の初期魔法と同じくらい低ダメージしか出せなくなったらどっちにしろ作り直しじゃね?

リフレクト魔

ヒューイLv19+A石とリフレクトウォールを使うタイプで無課金で作れるキャラとしては現在最強かもしれないが、リフレクトウォールを試す人がいなかったため今の今まで空気
リフレクトウォールに関して少々
なぜかMATK依存の物理攻撃で、攻撃してきたものに魔法?で反撃する。その火力は、ヒューイLv21を凌駕する。物理攻撃ということから、武器スタイルに依存し、腕前アビリティも効果があり、MATK次第ではあのスティンガーすら1確できてしまう。ただし、攻撃を無効にして跳ね返すものではないので、しっかりダメージを受ける諸刃の剣である。ステータスリセットなしに盾の腕前、有効な対策アビリティをもつことができないので、こちらも1確されて相打ちになる場合も・・・。また、射程も近接状態でないと発動しないなど短所もあるが、ヒューイだけだと囲まれたときにどうしようもないので範囲攻撃の変わりとして便利。
しかし、現在の物理スタイル攻撃による反撃は、どう考えてもバグ。本来なら、武器につけた属性の魔法攻撃をするのが妥当と思われる。
育て方一例 ヒューイ魔との違いはヒューイを19で止めてマジカルアップを取らないだけなので最後だけ

Lv称号STRDEXINTVITAGIMAGスキルアビリティ備考
60マナの探究者140281177フォース3
ヴァーン3
ヴァンフレイム3
グラギン3
グランドン3
ピッピ3
ピシャン3
ヒューイ19
ヒュースラッシュ3
ズンガ1
ポズ1
シャキア1
ライガ1
キュール3
メディキュー3
ヨミ3
精霊のご加護3
リフレクトウォール1
杖の腕前
炎のちから
水のちから
風のちから
土のちから
稲妻のちから
吹雪のちから
森林のちから
爆裂のちから
炎の精霊のまもり
水の精霊のまもり
風の精霊のまもり
土の精霊のまもり
稲妻の精霊のまもり
吹雪の精霊のまもり
森林の精霊のまもり
爆裂の精霊のまもり
SP回復力上昇
指輪・種・
果実使用


敵の攻撃を受けるのが前提の戦い方ならこういうのはどうだろう。

Lv称号STRDEXINTVITAGIMAGスキルアビリティ備考
3見習い魔術師1111129フォース3風のちから
35魔法使い1411146以上フォース3
ヒューイ20
風のちから器用の指輪・技の種・技の果実使用
60見習い聖職者141411100フォース3
ヒューイ20
キュール3
メディキュー3
ヨミ3
風のちから知性の種or知性の果実使用
60魔法使い141411100フォース3
ヒューイ20
キュール3
メディキュー3
ヨミ3
精霊のご加護3
リフレクトウォール1
○○の腕前
風のちから
器用の指輪・技の種・技の果実使用

VIT振りでHP伸ばして生存率上昇・・・するといいな。
余ったスキルポイントでブロッキングとか鬼さんこちらとか取ってもよし、他に取りたいものに回すもよし。
腕前は剣・細剣・棍棒・杖・短剣・弓・グローブ・ムチ・カウンター技術なら種と果実で取得可。
VITを1削ってSTRに振り、腕力の指輪・力の種・力の果実・技の種or技の果実で拳の使い手から受け身・受け流し技術取ってきてさらに硬くするのもあり?




一例の追加ありがとうございます。しかし、これも将来性はイマイチです。極振りは、融合ができるようになり、MAG50分くらいのMATKなら十分補えるようになったことから、将来を考えるとするべきではないと言うのが仲間内のでの一致する見解です。それにリフレクトの威力から言ってMATK300くらいあってスタイル弱点つけばほぼすべての敵は1確で沈めれているようです。MAGは50前後振っていれば、称号ボーナスと融合武器で300超えは簡単にできるので、MAG100も振る必要はないです。それにMATK100ちょっとのハイプリーストパートナーでもATK300超えている戦士の上を行くダメージが出、最凶程度ならこの程度のMATKで充分になります。
また、VITに40振って防御とHPを上げても、HP1200とDEFが30程度増えるだけなので、称号をとる以外で振っても費用対効果はイマイチです。いっそのことSTRや戦う上では必要のないステータスに振ってアビリティをとっていったほうが効果が期待できます。
聖職者や回避のところで軽く触れてはいますが、ピアスがない状態なら、STRから順に1、40、42、18、1、46にして、ハイプリーストで魔法対策をほどこし素手のマナの探究者あたりにしたので、生存率の非常に高くATK400以上の戦士のダメージを出しながら戦えるキャラになると予想されています。ヒューイは3しか取らずにマジカルアップに振ってMATK底上げを狙い、壁とパートナー火力で育てていけば楽かも。
ほかにもピアスがいるため初心者用にはスルーしてますが、STRから順に40、38、25、1、1、43と振り、グレートナイトとマナの探究者両方になれるようにして、盾の腕前と種族対策したほうがむやみにVITに振るより防御面で安心できるキャラになります。このステ振りで、竜族、水棲族、機械族、植物族、昆虫族といったボス系がいる学問と対策アビリティがとれるので、撃破ゴーレム、サーペント、ナーガといった現在の最高レベルのボスにすら数回触られるだけでほぼ間違いなく倒せると考えられています。
ちなみに上のレスのステータスなら、STRに振らなくても素手系のアビリティはLv20の複合称号でとれます。

狩人系

弓、銃、ムチ、楽器、ナイフ、爆弾と多岐にわたる武器スキルがある。
しかし、どれも前線火力とは言い難く、スキルによるダメージもイマイチなものが多い。

弓・二丁拳銃

通常攻撃、大半のスキルで矢弾を消費して戦う
遠距離から攻撃が可能ではあるものの、距離によって命中率補正が入るようになったせいで、L・HITが200超えていてもスパーといった最弱MOB相手や動くことのない宝箱にすら攻撃が外れることがしばしば・・・
75%の武器補正があるため通常攻撃のダメージは、比較的高いもののスキルによるダメージは戦士系と比べるとイマイチ。
当然ながら、盾の装備ができないので、遠距離にいるうちに始末できないと痛い目を見ることもある。そのためにフリップショットを強化して、相手の動きを止めて始末する戦い方が比較的楽。
60キャップの現在では、範囲スキルが撃ちまくり、パススルーショット、アローシャワーと同じ系列で、ディレイの消費が同じため数を相手にするのは大変ではある。
また、スキルが発動せずにディレイ消費が始まるというバグも存在している。
以前は、レールガンが物理として最高火力を誇っていたものの、現在の稲妻属性の攻撃スキルには、バグなのか仕様なのかダメージの最少と最大に10倍程度幅が出るようになているため期待薄・・・
本能のままに・・・も使用変更されて期待薄・・・
ほかの大半の武器には初期ATKが高いものが用意されていて入手も比較的容易だが、弓と銃の現在の最高のものはゴーレム武器であり、今のバグだらけで運任せの撃破戦では、弓と銃のでるルートになることがほとんどなく入手不可能に近い。今年に入って、そのルートに行ったのは4,5回くらいあったかな?というくらい。
よって、現在強くおすすめできるタイプではなく、ロマン職に逆戻り・・・
銃を使うなら、銃の腕前のあるマスターアームズになることが必須になるのでそのままガンスリンガーに楽になれる。弓しか使わない場合は、アビリティを上げるのが大変なので無理になる必要はなく、L・HITの上がるスナイパーでも、ATK重視の勇者でも、最悪グレートナイトあたりを目標にしたので特に問題ないが、アビリティをあげる余裕があるならガンスリンガーになっておいても損はない。
育て方一例

Lv称号STRDEXINTVITAGIMAGスキルアビリティ備考
1駆け出し冒険者2511111 保存食作り保存食作りは
初心者クエで
ゆでたまご作りを
選んだ場合に必要
3見習い狩人2911111ショット3剣の腕前
短剣の腕前
細剣の腕前
弓の腕前
15弓の使い手40141111ショット3
ダブルショット3
狩りの心得8
アンクルトラップ1
剣の腕前
短剣の腕前
細剣の腕前
弓の腕前
25狩人44261151ショット3
ダブルショット3
狩りの心得10
アンクルトラップ3
フリップショット6
剣の腕前
短剣の腕前
細剣の腕前
弓の腕前
弓の名手
鳥類学
鳥対策
撃のこころを
53まで我慢
するなら
AGIは種でも可
35マスターアームズ49411151ショット3
ダブルショット3
狩りの心得10
アンクルトラップ3
フリップショット10
撃ちまくり3
スタンショット3
銃の腕前
二丁拳銃の腕前
剣の腕前
短剣の腕前
細剣の腕前
弓の腕前
弓の腕前
弓の名手
鳥類学
鳥対策
考古学
ドラゴン対策
斬のこころ
竜のこころ
勇者で、
考古学・
ドラゴン対策・
竜のこころ、
武闘家で
斬のこころ
をとる
40レンジャー514114101ショット3
ダブルショット3
狩りの心得10
アンクルトラップ3
フリップショット15
撃ちまくり3
スタンショット3
銃の腕前
二丁拳銃の腕前
剣の腕前
短剣の腕前
細剣の腕前
弓の腕前
弓の腕前
弓の名手
鳥類学
鳥対策
考古学
ドラゴン対策
獣学
動物対策
斬のこころ
叩のこころ
撃のこころ
竜のこころ
種使って
グラップラーで
叩のこころを
とるもしくは
Lv42でVITを
10にしたとき
にとる
50冒険者5145213161ショット3
ダブルショット3
狩りの心得10
アンクルトラップ3
フリップショット19
撃ちまくり3
パススルーショット3
スタンショット3
毒牙の矢3
銃の腕前
二丁拳銃の腕前
剣の腕前
短剣の腕前
細剣の腕前
弓の腕前
弓の腕前
弓の名手
鳥類学
鳥対策
考古学
ドラゴン対策
獣学
動物対策
水棲学
水棲生物対策
生きるちから
斬のこころ
叩のこころ
突のこころ
竜のこころ
MAGは
指輪で2
にする。ピアスが
ある場合は
INTもMAG
と同じく1
のままでよい。
他の足りない
ステータスは
果実と種
で補う。
サリアの
クエストを
やらないなら
必ずしもなる
必要はない。
植物対策も
ガイア
マンイーター
と対峙する
場合のみとる。
53ガンスリンガー5151212161ショット3
ダブルショット3
狩りの心得10
アンクルトラップ3
フリップショット20
撃ちまくり3
パススルーショット3
スタンショット3
毒牙の矢3
銃の腕前
二丁拳銃の腕前
銃の名手
二丁拳銃の名手
弓の腕前
弓の名手
鳥類学
鳥対策
考古学
ドラゴン対策
獣学
動物対策
水棲学
水棲生物対策
昆虫学
虫対策
生きるちから
斬のこころ
叩のこころ
突のこころ
撃のこころ
竜のこころ

片手銃

右手に銃、左手に盾をもつスタイル。防御力は上がるが、当然ない火力がさらに下がる。
弓・二丁拳銃の育て方で、Lv55になったときグレートナイトになって盾の腕前を取るだけなので割愛

ムチ

右手にムチ、左手に盾をもつスタイル。両手持ちがのるかどうかは不明。
ムチを装備した状態で使えるスキルは限られていて、クイックスタブ派生とダッシュ派生だけ。近接と思いスラッシュ派生をとっても使うことはできない。さらにクイックスタブもムチスキルをとるのに必須なくせに使うことのできない無駄スキル。
ムチスキルのディレイは割と早いが、同じクイックスタブ派生の爆弾や投げナイフでディレイ中に応戦するのも手。ついでに、ダッシュから踏み抜きをとり、ムチにスラッシュフォームをつけると斬・突・撃・叩の4種が武器の持ち替えなく使うことができたりする
ムチはL・HITで、弓や銃と同じく距離によって命中率に補正がかかるうえに武器に補正がないためL・HITを高くするのが難しいので攻撃をミスすることが多い
火力としてはイマイチだが、ムチキャラの真価は捕獲と野生の本能にある。捕獲でドロップ枠が1つ、野生の本能でドロップ枠が1つ増え、生きるちからも合わせると最大4つドロップする。ダーインスレイブ等のレア武器や宝箱からのアイテムも一度に複数手に入ることも。アイテム集め要員としてサブキャラでつくっておいて損はない。
育て方は、片手戦士と大差はなく、ムチ関係のアビリティとスキルに置き換えるだけでいい。

楽器

楽器自体は、MATKよりではあるものの通常攻撃、楽器スキルともに影響するのはATKのほう。また、楽器向けの称号として吟遊詩人があるが全く関係ないMAGを必要とする。楽器をもったキャラを使っている人は大勢いるが、実は魔法使いであることのほうがほとんど。これは、楽器の基礎MATKが高いのと武器補正があるため魔法使い向けの両手補正武器として使っているためである。魔法使い用の補正武器としてみた場合MATK補正よりも属性にかかる補正のほうが効果が大きい
純粋な狩人として育てた場合について。
攻撃スキルは、Lv30からと序盤は火力としては役立たず
MATKの上がる唯一の応援ファイトをはじめ支援スキルが多いことから、支援キャラとして育てるにしても発動中は移動不可のため、立ち止まって戦うことの皆無な現状ではほとんど役に立たない。

育て方としては、楽器の腕前と信仰のこころをとりにいかないといけないので、聖職者になることが必須で、INTを最低15振る必要がでてくる(生産している人がいればINTの指輪があるので14でも可)。基本的に戦士をベースにSTRを減らしてINTに振ればいいだけ。癒しのこころを楽器スキルであげて、楽器の腕前と信仰のこころをとるために一瞬ダンサーになればあとは戦士と変わらない。

聖職者系

回復支援、補助魔法を主体をした支援系である。パートナーキャラをこの支援キャラにする人が多く、ほかのゲームのようにメインキャラもパートナーも支援で作って、みんなの役に立つといったことはまず皆無に等しい。
HP回復は、ケロマを10くらいまで上げれば癒しのこころ200と合わせて40%~50%は回復するうえ、消費SPも少なくディレイも早いので連続で回復できる。ほかのケロマムやミケロマは回復量もイマイチだが、なによりディレイが長く連発できないため、上位スキルを取るためにとるくらいで実用的ではない。
SP回復には、ヒーリングギフトがあるが、SP回復アイテムを大量に用意できるようであればとる必要はない。アイテムもお金も乏しい新規の人はとっておくとよい。Lv10で500前後、Lv20で1000前後回復するので、メインのSP消費量に合わせたいところ。
自身のSP回復はウォークヒーリング5くらいをとるか、アイテムで回復するのが簡単だが、パートナーであればスキル使用時以外は6を押して立ち止まらせて回復するのでも問題ない。
大戦の地では、デスペナルティーがなく、パートナー自身は、復活のクローバーで復活できるので、パートナーにヨミを覚えさせることで、強敵に何度でも復活して立ち向かっていくことが可能になるためヨミは必須。もし、攻撃にも参加させたいのなら、ヨミの系列にあるリフレクトウォールを取らせる。武器次第では、ハイプリーストのステータスでもMATK200くらいにはなりそこそこダメージがでるはず。
物理系の支援としては、ワオ20を取りたいところ。20まであげれば、ATKが20%増え、時間も10分に伸びる。
属性プラス系のスキルは、今回空気なのでとる必要はない。
ランナは、一度使うとやめれないほど中毒性があり、Lv10くらいあるとものすごく便利になる。ただし、必ずしもとる必要はない。また、あしなが冒険王の足の速くなる薬と効果が被ることはなく、両方の足の速くなる効果がでるので、さらに速く移動できるようになる。そのためにほかの効果が薄い攻撃力の上がる薬や素早さの上がる薬は選ばれることは稀。
ほかにもディガンで防御力をあげたりできるが、全体的に攻撃でごり押しが主体のゲームのためそれほど必要とはされていない。 育て方は、Lv55ハイプリースト、DEX16、INT58、VIT33を目指すだけでいい。40ポイントほどスキルポイントが余るが、STRに振ったところでパートナーでは果実と種が使えずグレートナイトになることはできないので盾の腕前を取ることは課金なしでは不可能。MAGに振った場合は、リフレクトウォールをとればそこそこ火力にはなる。次の称号のためにそのまま3種を伸ばしたのでも振らずに置いたままでも困ることはない。

格闘家系

素手、グローブ、爪で戦う。格闘家のスキルは特殊で、コンボストックを消費することで火力が変わる。ただし、スキル説明のレベルアップのところに消費するコンボストックの増加と書かれているにも関わらずLv1のスキルで全部のコンボストックを消費するという重大なバグを抱えている。とはいえ、拳骨あたりのスキルは強くこのあたりを中心にして戦わないときつい。リングマスターになればコンボストックもたまりやすくなるので空打ちになることは少なくスキルの威力を維持できるが、それでもバグのせいで大変なことにはかわりない。

両手に爪を装備して戦う。基礎ATKの高い武器の種類が多く、武器補正もあるのでかなり強力。ATK400オーバーを課金なしで実現可能なほどになる。
専用のスキルがあるもののバグもあって今のところそれほど火力は高くない。拳骨あたりのほうがまだ高い。ほかにコンボストックに作用されない足技系統も使い勝手が良い。とくに踏み抜きで、相手を混乱させて動きをとめておいて戦う戦い方は、盾を持てなくて防御に不安のある格闘家には向いていると言えるうえ、現状使える唯一の範囲スキルである。
別キャラでATK200を超えるような武器を用意することができれば、現状のクエスト程度なら通常攻撃でなんとかなり、スキルを使うのは各上相手くらいになってくる。
通常攻撃主体ならば、クリティカル補正と命中率補正を考えてグレートナイト。スキル主体ならば、コンボストックのたまりやすさでリングマスターにしたいところ。

育て方は戦士と変わらない。格闘スキルと爪の腕前、名手に変えるだけ。

グローブ

専用のスキルがあるわけでも、高ATKの武器が簡単に手に入ることもないのでまったくもって不人気。
育て方も爪用のスキルを省くだけで、爪とほとんど同じ。

素手・壁

β時代は猛威を振るったが、もはや火力としての使い道は皆無。
ただし、アビリティで受け身技術をとるとほとんどの物理攻撃が恐いものではなくなってしまう。盾の腕前や対策を併用すればDEF1で物理攻撃は1しかくらわないことが多い。壁キャラを作るには必須となるであろう。というよりは、どんなステータスをしていても素手にして受け身技術と盾の腕前をとりMDEFをあげておけば壁キャラができあがる。これにハイプリーストの精霊石のまもりをとって魔法対策すれば完璧。

回避系

敵の攻撃をかわし、蝶のように舞、蜂のように刺すでカウンター攻撃をあてるスタイル。蝶のように舞、蜂のように刺すが、格闘スキルのため格闘に分類させるが、使用武器は何でもよい。
以前のようにAGIに極振りをしなくてもAVOID200超えは可能ではあるものの、スパーあたりの雑魚の攻撃も稀にあたるため、DEFをしっかりあげてないとたまたまもらった一発で乙ることに。
リングマスターまでの称号でも、ATKとAVOIDがあがるが、それよりも闘う料理人のほうが両方ともよりあがる。バグのあるコンボストックを使うスキルを使わないなら、尚のこと闘う料理人のほうがいいだろう。
しかし、AVOIDをどんなにあげても魔法攻撃は必中なので、カウンター攻撃主体のキャラ作りとしては、回避というより攻撃に耐えて反撃可能な、素手にMDEF対策を施したハイプリーストでリフレクトウォールをとるのが、一番安定すると思われる。MATK100のリフレクトウォール程度で、キラードラゴあたりなら普通にオーバーキルできるほどの火力はでるし。

生産系

生産でできるアイテムには、昔ほどの需要がない上に装備品はデザイン以外で作る意味は皆無に等しい。実用を考えればほかにステータスのいい装備が後で手に入る。それにアビリティレベルを楽のあげるためには、億単位のお金が必要だったりレベル上げ用の素材アイテム集めもかなりきついものもある。まだ、人がいるころなら露店の買取で多少楽にできたのだが、今から生産を始めるのはよっぽどほしいものでもない限りおすすめできない。ワールドチャット等で生産できる人を募集して材料を渡してつくてもらうほうが効率いいかと思われる。生産できる人がいるかどうかは・・・

faq/tech/training2.txt · 最終更新: 2012/01/31 00:50 (外部編集)
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